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河本真(Mr.Mのビジネスモデル)を徹底分解!

よくインスタのメッセージで

「何のお仕事をされているのですか?」

と聞かれる。

昔は、これだ!と答えられたが今は、難しい。

これは格好つけているわけではなく、
代弁する日本語が見つかっていないからで
ある。

なので、僕の語彙不足だ。(いつもながら
すいません。。)

ただ、僕は、2012年からずっと、午前中
しか働かないようにしているし、その時間
だけで膨大な未来を作ったように思える。

これに関しては、私自身の主催している
ビジネススクールでシェアしているが、
基本的には、「ロングターム」のビジネス
しか行わないようにしている。

僕の性格がコツコツ積み重ねていくスタンス
なので、ただ、いわゆる突発的なブームのもの
を取り入れても、毎日が焦らされるばかりで
クリエイティブなものにはならないので、
長く続けられるものしか行っていないのだ。

よく、経営者の方から

「マーケットイン派ですか?プロダクトアウト派ですか?」

とも質問を頂戴するが、どちらでもあるし、
どちらでもない。

僕のような中小企業は、ニッチでしか永続性は
得られないので、マーケットインしていたら、
「競争」にしかならないのだ。

基本的にリサーチして出るデータは、意識的な
データであり、人々が意識的に察知している問題や
ニーズだ。

だから、僕はデータは参考にはするが当てには
しない。

僕が狙っているのは「無意識ニーズ」だ。

実は、人の本当の悩みやニーズは、実は、本人が
気づいていないところにあるのだ。

また、ハマるものも含めて。

僕は、常に、ここを意識的に見て、無意識が求めている
ものをビジネスにしている。

なので、超ニッチであるし、極めて、持続性が高いし、
ハマるのだ。

なので、僕が作った市場は毎回、真似されるが、僕の
コアなスキルである無意識理解は、だれも真似できない。

そして、最近は、そのフィールドを自分よりパッションが
ある方に譲れるようになってきたので、また、フィールドが
たくさん広がってきた。

ワクワク。センスある方が集まる仕組みが作れると
このフィールドはどんどん広がっていきます。

また、ビジネススクールでこの当たりたっぷり、シェア
しますね。お楽しみに。

もみあげ大魔王は明日で卒業より

追伸;

「え、河本さん、このポストは、そのビジネススクール
への勧誘ですか?」

ええ、そうです。あと目的は、ビジネスに興味ある方を
引き寄せたいからドカーンと書きました次第です。

ただ、URLも何も書いていないので、入れませんね。
ええ、困りました。

 

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ありがとうの気持ちで最高のモチベーション剤

もうじき、3月9日が近いこともあり、また機内で

時間が出来たので、タップリ今を形成するキッカケに

なった人たちをタップリ、思い出し味わってみた。

 

最近、この時間がちょっと僕の中で減っていたのだが、

久しぶりにたくさんの想いに触れられることが出来て、

またまた大きな意味での充電が出来た。

 

一時期は毎日のように見ていた秘密のメールボックスが

ある。僕の両親や僕の先生、そして、友人、知人から

もらった大事なメールを保存してあるボックスだ。

 

久しぶりにこのフォルダを開いたが、涙が止まらなかった。

 

自分の駆け出しの頃の気持ちを、いろいろ思い出し、

何より、自分の決意を思い出しました。

 

僕にとってずっとどこかで目指していたのは

 

「親父が安心して心から自慢できる男になること」

 

でした。そして、いくつか親父と密かに交わした約束が

あります。勿論、すべて達成させましたし、今でも

この約束を守っています。

 

間違いなく、親父の想いがイチバン自分に影響しているのは

前から分かっていましたが、改めて、ものすごい影響を

受けていることに気づきました。

 

今思い返すと、僕の今やっていることは大体は

身近な大事な人たちの想いに触れてから、その

延長戦で出来たイメージからばかりでした。

 

僕にとっての大きなイメージの源泉は、大事な人たちとの

想いの共有なのだと思います。

 

そこから物語が始まる。。。

 

今、また、大事な人達の想いをタップリ受け取って、そこから

今後の残りの人生で描きたいイメージをたくさん描くことが出来ましたし、

そのための仕組みもある程度、考えることが出来ました。

 

やはり、しばらくは男を磨くのみです。あーもっともっと全力で男をやろう。

 

先日、僕の先生に本当の男としての生き方や姿勢を見せて

もらったが、もっともっと、僕も男をやろうと心底思いました。

 

そして、もっともっとこの時間をとろう。もっと男になるために。

早速、スケジューリングしました。

 

とにかく、改めて今を形成するキッカケになった方々に

本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

 

いつもありがとうございます。

 

 

 

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大学を中退して起業してゴキゲンな人生を掴んだ男が大学に効率な過ごし方を語る

最近、学生の子からよく相談される機会が
あり、昔をたまに思い出す。

僕はドロップアウト組だ。

「自主卒業」という用語を作って、カッコよく
辞めたのを今でも覚えているし、退学届けを
提出した日に、311の震災が起きたのはもはや奇跡に近い。

当時、大丈夫なの?と何名もの友人やに
心配されたが、今はなぜか僕が心配する
立場になってしまった。

起業することは、今でこそブームに
なりつつあるが、当時もまだ少なかったので
確実に変人だったしアウェイだった。

大学を辞めようと思ったキッカケは
違和感だけだった。

大学に入って即感じた。

「自由に何でもできる。」

というイメージの大学生だったが、その真の意味での
自由を運用しているセンスのいい大学生が
いなかったのだ。

だから、当時、たまたま友人から紹介された
mixiでひたすら自分がカッコイイと思える
先輩に出会うようにした。

理由は分からないが、おそらく、人生の
サンプルを求めていたのだと思う。

この経験は間違いなく、今振り返ると
僕にとって大きな決断の糧になっている。

なぜなら、たくさんの人生のサンプルや
イメージが知ることが出来てきたからだ。

A面とB面知れたのもこの頃だ。

そして、成功やビジネスという結果を
複合的に見ることが出来、その人生の
ポジションもなんとなく理解できた。

こういう風にいくと、こうなるんだなー。

というイメージがたくさんできたので、
自分のチョイスを間違えなくなったし
優先順位が見えた。

だいたいの大きな問題の根源は、家族関係。

または、人間関係だということもわかった。

やはり、身近な人間関係に問題がある人は
嘘をつくし、一時的にはよく見えても、
時間軸を重ねる度に、その方の矛盾に気づくようになる。

思考と行動と感情が一致していないのだ。

実は、これは本人がイチバン苦しい状態。

僕は、人と会った時に、その方の無意識時の表情
をよく観察する(上記を知りたいからである)。

巧みなトークは、アウトプット数に比例するので、
あまりそこに価値は置かない。大事なのは、その
裏側にある部分だ。

職業柄、たくさんの方に会っている人は、
なんちゃって笑顔が自然に出てしまうし、
言葉が先行して、対して思っていないのに、
それなりのことを話してしまう。

なので、僕は待ち合わせ場所でその方に
会う前に、遠くからその方の表情などを観察
していたし、その言語化された情報の裏側に
ある部分をつねに見るようにしていた。

こうやって書くと、アクドイ奴に思われるかも
しれないが、これは護身術であり、無一文な
もみあげが濃い大学生だった僕が僕である
ために学んだ教訓だ。

当たり前だが、完璧な人などいないことも
理解できたし、幸せとは、お金だけでは
ないことも理解できた。

また、年収ステージ毎のパターンもわかることが
できたし、コミュ二ケーションの仕方で、
その方の大よそも理解できるようになった。

年収1000万〜3000万ぐらいのステージの方は
それなりに、自己承認欲が埋まっていない場合が
多く、自己顕示欲が強い。

なので「俺が!」や「自分は」という焦点が
自分にあたった会話が多いし、そのような会話が
大好きである。

見栄えも派手だし、いいように思われたいと思う
行動をする。

これ以上になると、またちょっと違う。

特に億以上とっている人は、至って普通の方が多い。

なので、一見分からない。

いや、正確にいうとそれなりに普通にしていているのだ。

この理由は、ボクもビジネスを始めて途中で気づくが
大きなビジネスを行うには、才能溢れる方がマストで
あるからだ。

「自分がイチバン」の状態では、天才は自分のところに
やってこないし、育たない。

なので、その天才に好かれる自身になってしまうのだ。

会話もこのレベルになると、概念的な話や、
相手にフォーカスを当てた話が増えてくる。

「君はこれについてどう思っているの?」

「僕は、今こういったビジョンを描いているのだよ。」

このように、一緒にいて流れる時間がちょっと
異なる。そして、不思議とその方の近くに自然に
いたくなるのだ。

今思い返すと、幸せホルモンであるセロトロンが
大量に出ていたのだと思う。

(続く。。)

……

さて、珍しくいつもと違ったテイストで執筆したが、
これは、ボクの自己満足であり、日記に近い。汗

だから、あなたからの意見を聞いてみたい。

もし、このようなボクの思い出横丁であり
教訓を今後も見てみたい場合は、本コメントに
返信いただければ幸いだ。

感想は、「いぇい」だけで十分だ。

河本

 

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高橋歩氏から習った妻休タイム

昨年から取り入れた仕組みで『妻休』タイムというのがある。

一言で言うと、うちの奥さんが子供から一時的に離れて、
完全自由な時間をエンジョイする仕組みだ。

ボクはだいたいはホテルにいるので、わりかし気分は
リラックスしているが、やはり、妻はボクの子供に
どうしてもフォーカスがいってしまうのは事実である。

ボクが考える休息とは、100%気になっていることがない状態。

この時間は誰しも必要だと強く思う。

昔、高橋歩さんが出演していた番組で『妻休』
というのを話していて猛烈に印象的だった。

だから今は毎日一緒にいるときは午後の数時間だけ
ボクがチビと別の空間にいる仕組みを作るようにしている。

最近はこの時間が何気にとても楽しみだし、貴重な男同士の時間なので実はとても
彼から影響を受けている。

子供と長く接していると本当に自分がシンプルに
なっていくことに気づくし、彼のおかげでボクは
この半年信じられないぐらい成長できたように思う。

しかし、改めて女性ってすごいなーと思うし、
ボクの妻を選んで本当に良かったと思う。

この投稿の目的?うーん、ちょっとした
自己アピールと、気持ちの整理かなー。
 
学ぶべき目の前のこと、本当に大事にしたいですよね。

罪悪感の取り扱い方


河本です、

さて、今回は、1分で読めるQ&Aシリーズを
お届けさせていただきたく思います。

有り難いことに日々、たくさんの
方から、私自身がバージョンアップ
しなければいけない質問を頂戴いた
しますので、シェアできればと思っています。

それでは、今回の質問です。

—-Original Message——

お世話になっております。
いつも質問にお答え下さって、本当にありがとうございます。

今回は、
罪悪感について教えていただけたらと思い、ご連絡をさせていただきました。

potential secret の教材の冒頭で
"罪悪感は手放した方がいい"とお話をされていましたが、

罪悪感は完全に手放してしまっても
大丈夫なのでしょうか?

これができたら気持ちがとても楽になると思うのですが、
犯罪者のような振る舞いになってしまわないか、
そこまでは流石に行かないまでも
(気づかない間に)人に害を与えてしまうんじゃないか、と思ってしまいます。

たいていの人もこれが怖くて、あえて罪悪感を
手放さないようにしているのではないかな、
と考えたりもしています(自分を牽制するための手綱としてあえて持っておく、という感じです)。

それとも罪悪感は、ある程度必要なものなのでしょうか。

ご都合のよろしい時にお答え頂けたら、とてもありがたいです。

お忙しい中お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。

—–end of message——

ありがとうございます。

「罪悪感」

に関する質問になります。

さて、私自身の「考え」は下記になりました。

――――――――――――――――――――――

【Answer】

既に、そのようなことを心配されている
時点で大丈夫ですよ。笑

本当にヤバイ人は自身がヤバイと気づきませんので。

さて、罪悪感とは何でしょうか?

お察しの通り、元々私達が過ちを犯さないために
プログラミングされているデフォルトの感情だと
思います。

勿論、この感情が存在することで、それなりに
自身をコントロールできるのは事実でしょうが、
現代社会では、本来デフォルトの機能以上の罪悪感
を数多くの方が感じてしまっているのは事実だと思います。

例えば、皆が一生懸命残業しているのに
定時退社することで罪悪感を感じていらっしゃる
方は多いですが、この罪悪感は、私達の
デフォルトとしてある罪悪感の相応しいでしょうか?

答えは「No」のはずです。

少なくとも、私自身も含め、日本教育をドップリ
受けている方々は、「日本のシステム」に
馴染んでしまっているので、「組織」に
無意識であわせることが「常識」とされて
しまっているので、それから外れることを
しようと思いついたりすると

「罪悪感」

を感じるようになってしまうのです。

結果、個人より組織を優先する生き方になり、
これが「和」だと認識されていますが、
私自身は、「和」だとは思いません。

所謂「和」とは、個人同士がいい形で
繋がりできることだと思いますし、
それぞれの個を活かし合うことだと思います。

さて、話はズレましたが、不必要な罪悪感は
手放しましょう。罪悪感の裏付けには、
何かしらの「基準」がございますの
でそれをまずは疑ってみてくださいませ。

もしくは、人口のトップ3%であるイノベーター層
と呼ばれる意識の高い人たちの層ですよね。

前回のビデオでシェアさせていただいた通り、
日本人のセロトニン受容体から考えても、
良くも悪くも人の影響を受けやすいので。

河本
 

 

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2017年植えた「タネ」を発掘する方法


河本です、

今年1年間も本当にお疲れさまでした。

ぜひ、この年末年始を通して、新しい
ご自身の視点で自身の人生を俯瞰して
見つめていただければと思います。

普段の生活の中で、私たちはなかなか気づくことが
ございませんが、毎日24時間、365日
という時の流れの中で

たくさんのことに「気づき」、
多くの一流のものに触れ、
自身でもたくさんのことを磨き上げています。

この中には、今後の未来においてとても

「大きな鍵」

となるようなダイヤモンドの原石のような
ものも実は多々あったりします。

ですが、現代社会では意識しないと、
それなりに忙しく、常に頭の中がパンパン
の状態になってしまうのも事実だと思います。

ですので、この年末年始を使って、ご自身の
2017年に植えてきたけど気づいていない
「タネ」を改めて発見いただければと思います。

今回、そんな「タネ」に気づく方法をビデオ
にてシェアしましたので、大晦日のお供にでも!

人生のヒントは「盲点」にあるのですから。

2017年植えた「タネ」を発掘する方法;

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2018年収入アップ計画(お金を引き寄せる24時間の過ごし方)

Mr.Mです、

珍しく収入アップに関する方法を
ビデオでシェアさせていただきました。

とてもシンプルですが、パワフルかつ
効果的だと思います。

ぜひ、年末年始を使って、ご自身なりの
プラニングをしていただければと思います。

- なぜかお金に愛されまくる24時間の使い方
- 大好きなことをお金に変えてくれる謎の換金所
- 2018年、◯◯される人がお金持ちになる時代

などなどを公開しました。

2018年-収入アップ計画;

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自己啓発3.0~引き寄せの法則時代の終幕~

河本です、

「自己啓発3.0の時代が到来したな。」

と最近つくづく思います。

「河本さん、何ですか?それ?」

と思われてしまうかもしれませんが、
いわゆる普遍とされていた成功法則の
概念が大きく変わるということです。

これは非常に重要なテーマですので、近々、
ビデオでシェアさせていただきますが、

「時代の変化」

「国民の意識レベルの上昇」

により、これからの時代に通用する
(うまくいきやすい)考え方などが
変わってくるということです。

元々、自己啓発(自分を高めて、自己実現していく
という考え方)は、ナポレオンヒル氏の

「思考は現実化する」

を筆頭にアメリカから世界的にブームに
なりました。

時代も時代でしたので、それなりに
浸透したのでしょうし、意識がまだ
「権威」にございましたので、それなりに
信じられたのだと思います。

また、その後、1960年代に、マズローの
五段階欲求にて爆発的に広まっていきました。

そして、この時期に「自己啓発を国民がすれば
世界は変わるかもしれない」と思った人たちが
いくつかの機関を立ち上げ、研究を始めながら、
広めていく活動をしました。

ここから一気に世界中に広まっていきました。

ちょうど、日本に輸入されてきたのも
この時期であり、70年代に、米マルチ商法の
企業向け研修プログラムを応用したものが
たくさん売られるようになりました。

いわゆる、合宿系と呼ばれるものであり、
過度の体感をさせ、強制的に人格を変える
類のものです。

この時代のものは、イケイケオラオラ系の体育会系の
ものばかりですので多々問題が起きてきました。

そして、その後に、7つの習慣や
アンソニーロビンス氏などにより
「自己実現」がさらに身近になって
いきました。

ちょうど、私自身が人生を変えることに
興味を持ち始めたのもこの時期です。

これらは、「自身を変えていくと世界は
変わっていくよ。」というメッセージの
ものですので「環境」が整っていた人に
とっては、うまくいったと思います。

そして、その後「引き寄せの法則」が爆発的に
流行り、自分を磨くことから、「ありのまま」
「自分らしく」「引き寄せる」ということに
人々の意識が向かうようになりました。

ちょうど、この時期は「インターネット」が
爆発的に普及している時期でしたので、
実際に自己実現している方が身近になり、

(オンラインで拝見できるため)

なんでも「情報」が手に入るということが
私たちの生活に根付き、その恩恵を生かして、
人生を変えた方が多いのも事実です。

「河本さん、結局、何が言いたいんですか?」

と思われてしまうかもしれませんが、
私は、

「自己啓発をするな!」

と否定しているわけではございません。

私自身も、それらの書籍により救われ、
今があるのは事実です。

ですが、時代がものすごい勢いで変わって
きているので、「意識」すべきことも
変わってきているということなのです。

つまり、時代とともに変わってくるのです。

基本的に自己啓発は、「自分」に
フォーカスを当ててくれるものばかりです。

ですので、自身のことを知れたり、表現
できるようになったり、目標達成に
向けてのプラニングができるようになりますが、
これは環境が良かったことが前提としてある話です。

例えば、自身がどんなにスキルを磨いても
目標達成に向けてのプラニングをしても
お勤めの会社が、あなたの事を評価する
仕組みがなければ、(公務員なども。)
その努力は報われることはないのです。

※公務員を否定しているわけではございません。※

個人的な意見としては、誰かが敷かれたレール
疑いもせずに走っていけば報われる時代は、
かつての「自己啓発」は通用したと思いますが、
現代社会のように、敷かれたレールを進んでも
報われるか?の保証のない時代において、
かつての「自己啓発」は古すぎるのです。

なぜなら、環境がよくないからであり、
報われる仕組みが用意されていないからです。

ですので、突っ走っても、報われないどころか、
レールが間違っていれば、その先に幸せな未来
はないのです。

「河本さん、引き寄せ使って引き寄せれば
いいのではないですか?」

と思われてしまうかもしれませんが、
「引き寄せ」に関しても量子力学の観点から
考えても、そもそもの環境とレールが悪ければ、
効果は半減すると考えています。

ですので、新しいスタイルを学ぶ必要が
ありますし、変化が早い時代を逆手に捉え、
センスよく引き寄せていく必要があるのです。

私自身、これからの時代に必要なスキルは

「運用」

だと思っています。

これは、資産運用だけに限らずです。

恋愛でも、仕事でも、プライベートでも、
健康でもすべて「運用」というスキルを
持っているか?いないか?では未来は
大きく変わります。

私自身、資産運用もしていますが、

(多分、国内では入手不可能な)

それ以上に、自身の周りにあるものをすべて
運用しています。

ですので、最近はiPhoneを1万弱で手に入れましたし、
今年もビジネスクラスに十数回乗りますが、ほぼ
タダみたいな金額で搭乗できます。

また、妻というパートナーともお互いの人生を
運用しあっているので

(言い方が悪いですね。。)

妻にとっての「妻」というセルフイメージ、
「オンナ」というセルフイメージ、
そして、「母親」というセルフイメージ、
「起業家」というセルフイメージを、

すべて偏ることなく、バランス高め年々、
幸せな人生を引き寄せる仕組みもすべて
作っています。

言い換えると、「運用」とは、今あるものを
最大限に活用する力のことです。

ないものを引き寄せるのが、
「引き寄せ」ですが、あるものを
最大限に活用するのが「運用」です。

私はこの二刀流使いなので、引き寄せながら
オトクな人生をエンジョイしています。

この運用、いわば、あるものを最大限に
使いこなし、活用するスキルがあれば、
足りないものをあえて引き寄せようと
せず、あるものを使って引き寄せていく
ことが可能になるのです。

さて、長くなりましたが、新年に主催する
セミナーではこのあたりをタップリ
シェアさせいただきますので、ぜひお楽しみに!

ぜひ、センスのいい生き方を送って
最大限にあなたの時間を楽しんでいきましょう。

モチロン、あなただけの世界一ゴキゲンな生き方を。

⇒はい、セミナーに参加します!

河本

 

 

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ネットワークビジネスは果たして本当に儲かるのか?俯瞰的に真実を暴露!

河本です、

さて、今回は、1分で読めるQ&Aシリーズを
お届けさせていただきたく思います。

有り難いことに日々、たくさんの
方から、私自身がバージョンアップ
しなければいけない質問を頂戴いた
しますので、シェアできればと思っています。

それでは、今回の質問です。

—-Original Message——

こんにちは。

1つ質問があります。

河本さんは、ネットワークビジネスに
ついてどう思いますか?

最近誘われたのですが、違和感が
ぬぐいきれません。

自分の一番近い人から誘えとか、
素性を隠してセミナー案内とか。

企業がネットワークビジネスを
選択する理由ってなんなんでしょうか?

いろいろ調べたのですが、モルモン教の
問題とかに当たりました。

ただ、すべてそうなのか。
そのあたりが、わからず。

世界を回られている河本さんなら
なにかご存知ではないかと思い
質問させていただきました。

よろしくお願いいたします。
 

—–end of message——

ありがとうございます。

「ネットワークビジネス」

に関する質問になります。

さて、私自身の「考え」は下記になりました。

――――――――――――――――――――――

【Answer】

MLMに関しては、それなりにたくさんの
質問を頂戴しますのでここで回答させていただきます。

何かを相談するときにそれを販売している方や
その業界しか精通していない方に聞くよりも
多岐に渡るジャンルを熟知し、経験し、実際に
アシを運んで知見を深めた方に相談することが
何かと俯瞰的かつ巨視的に物事を判断できますので
確実に冷静な意見をくださります。

ですので、MLMのことをMLMをやられている方に
聞いてもそれなりに俯瞰的かつ的確なアドバイス
を頂戴することは難しいでしょう。

ええ何を隠そう、これは、まさに私自身の経験
でして、私自身20歳の時に、MLMのお誘いを
受けまして当時学生だったのでそれなりに
魅力的に感じ、何よりもその業界に入れば、

「うまくいくしか考えられない」

ような空気感タンマリ出しているセミナーに
多々参加していました。

皆さん、大変志の高そうな方ばかりでしたので
それなりに一緒にいたほうが自身のレベルが
上がる気がしていました。

しかし、ある日、

「実際に俺ってもし卒業後にこのビジネスを
マトモにやってうまくいくのかな。。本当に
向いているのなか。。」

と冷静になれる瞬間がありまして、この時に
ちょうどご縁があったMLMの業界をかじって、
別の事業で成功されている方に相談して
みることにしました。

「君がこのように相談にしてきていることは
違和感を感じているからだよね。それが何なのか
私には分からないが君が目指すものが大きそう
なので、その器があるのに勿体無いとは思うなー。」

この時、はじめて私自身、見えていなかったこと
に気づきましたし、それなりに自身の未来も
見えることが出来ました。

そして、実際に、そこにかける「時間」「お金」
「エネルギー」を通して、実際に何が得られるのか?
どのような自身になっているのか?
どんなライフスタイルになっているのか?

を冷静かつ俯瞰的に見てみることにしました。

勿論、この冷静かつ俯瞰的に判断する時間の結果、
私の人生にはご縁がないことだと判断しま
したし、システムや仕組み自体は素晴らしい
ですが、僕自身、こう見えて、外交的なインドア派
ですので、たくさんの方とお会いするのに
(成功者っぽく振る舞わなければいけない風潮など)
疲れてしまう自身がいることを理解していました。

(MLMの成功者で私のように、モミアゲを自慢したり
ユニクロをきている方は極めて皆無に近いでしょう。笑)

そして、そこから自身で会社を起こし、現在は
MLMを行おうと想像していた以上のスキルや才能、
何より環境とネットワークを手に入れることに
成功しました。

そして、それなりに経営者の方々にアドバイスを
求められるようになった今だから言えることですが、
世界にはたくさんビジネスが存在しますし、
(国内では盲点のものばかり)その全部は
見られなくとも様々な業界に触れてみて、
自身なりに研究した後ほどにおやりになりたかったら
「チョイス」し、「創造」するのがベスト
かと思っています。

これは、私自身はMLMを否定はしているわけではなく、
ビジネスモデル自体は大変素晴らしいものだと
考えていますし、中には製品のクオリティが高いものの
あるかと思っていますが、個人的な意見として、
このビジネスだけをチョイスするのは(創造はしていません。)
人生で見えるものが少なくなってしまうと思っています。

つまり、自由そうに見えて、見えない盲点が
増えるということです。

なぜなら、その商品を売らないと自身の
収入はとれないというフィルターを通して
すべてを見てしまうからです。

これでは偏ってしまいますよね。

そして、何よりこの業界には一見様々な職種
の方々がいらっしゃるように見えますが、
実は、その大半は「権利収入」「自己実現」しか
アタマがない方ばかりだということなのです。

これは自身の大事な時間を接するものとしては
選び難いことでしたので、自分にあわないと
判断しました。

僕自身はフィールドを世界に合わせたかったので
今のスタイルが一番いいんですよね。

というわけで、結論は否定はしませんが、
冷静に世の中を見てみるといいと思いますよ。

チャンスは、人から「案件」として
やってくるものではなく一見「石ころ」
にしか見えないものを自身の工夫とセンスと
スキルにより「ダイヤモンド」にすることで
成り立つのですから。

 

河本

 

追伸;

私自身が考える「幸せビジネス」論は
下記で語りましたので参考くださいませ。

究極の働き方のコツ;
https://www.youtube.com/playlist?list=PLlKfVzO9jkiMepXoNHoHrmL89VwQKb48A

 

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旅行しながら仕事するゴキゲンビジネス構築法(お金と時間を確保する自由な働き方)

河本です、

「旅行しながら働くゴキゲンビジネス構築法」

のビデオの完全版をシェアします。

実際に、ご存知の通り、私自身、
年間の半分以上、海外で生活しています。

そして、仕事時間は「午前」だけです。

たまに打ち合わせやミーティングなどが
夜に入りますが、基本は午前中だけです。

これは、仕事が嫌いだからというわけではなく、
なるべく仕事時間を減らして、最大限の
パフォーマンスを発揮できるような環境を
自身で作っているからこの「時間設定」に
なっております。

さて、今回はそんなわけで、私の働き方
や仕事に対する考え方などに興味を
持ってくださる方が非常に多かったので、
私なりの

「旅行しながら仕事するゴキゲンビジネス構築法」

を少しばかりシェアさせていただきます。

第1回目は、

「海外旅行しながら仕事をするビジネスの最大の肝」

です。

実際に、仕事時間にも、仕事場所にも縛られない
イツデモドコデモできるビジネスを構築する上での
最大の肝をシェアします。

 

第1回目「海外旅行しながら仕事をするビジネスの最大の肝」:

 

 

第2回目「これからの時代に収入アップが見込める職業とビジネスマップ」:

 

第3回目「時間とお金を手に入れるための設計図の作り方(人生設計編)」:

 

第4回目「不労所得発生ビジネスの構築法」:

 

 

第5回目「幸せなお金持ちになれる3つのスキル」:

 


追伸;

すべてのビデオが見終わったら下記の
秘密の無料ビデオを覗いてみてください。

秘密のビデオ;
https://events.genndi.com/register/169105139238467287/9199a8b886

 

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